漆喰施工事例
4000年の歴史をもつ漆喰仕上げ。今どうして漆喰なのかというと、画一的な大量生産品では住まいの本来の持つやすらぎが得られないということに気付き、本能的に魅力に引き寄せらるということではないでしょうか。
4000年の歴史をもつ漆喰仕上げ。今どうして漆喰なのかというと、画一的な大量生産品では住まいの本来の持つやすらぎが得られないということに気付き、本能的に魅力に引き寄せらるということではないでしょうか。
金コテ・木コテ・創作コテなどコテの種類、職人さんの腕・感性によって表情が変る。このような建材は他に類を見ません。表情豊かな漆喰仕上げをご覧下さい。
| 芯壁に漆喰・・古い柱にも違和感なくマッチします。 | 漆喰のポピュラーな扇柄 |
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| 色粉で着色した漆喰に真っ白の漆喰で柄を作っています。 | 画像では見にくいのですが、金コテ押さえ仕上げ。押さえれば押さえるほど艶が増します。 |
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| ラフに仕上げた漆喰。ライトに浮かびあがる模様に見入ります。 | 夜間白熱灯を当てれば色がやわらかい色になり、目に優しく安らげる空間となります。 |
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| 大胆な柄を外壁で施工しました。 | 新築の記念に母子の手形をペタリ。 |
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| 壁だけじゃなく、漆喰は天井にも施工できます。細かく柄をつけました。 | 画像では漆喰の良さをお伝えするのが難しいのですが、アッパーライトで照らせばお客様からは例外なく「きれい」と簡単の声が出ます。 |
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